【ポケモンチャンピオンズ構築記事】カメックス+フレフワントリル【MAダブル】

こんにちは。仙台の税理士、伊藤です。

ポケモンチャンピオンズ、頑張ってます!

全国大会の予選の予選は余裕で敗退しましたが、先日、目標としていたチャンピオン級(ランクマ上位300人)に到達しました!!!

長くやっていればいつかは到達できるだろうと思っていましたが、運よくサービス開始2か月目でタッチすることができました。やったね。

ポケモン対戦界隈には、結果を出した構築(パーティ)の構成意図などを言語化した「構築記事」を作成する文化があり、私個人的には、論文を読んでいるみたいで好きなんです。

瞬間チャンピオン級が果たして結果と言えるかは審議ですが、個人的に一度書いてみたいなと思っていたので、記念にひっそりと構築記事を書いてみることにしました。(税理士事務所のブログで。)

以下、長いのでご興味のある方はどうぞ!

自己紹介

ここで、この記事を見つけたポケ勢に向けて簡単に自己紹介。

大学生のころ、バトレボで「世界中のお友達と対戦できてすごい!」と思ったのがきっかけでポケモン対戦が好きになり、本格的にガチ対戦を始めたのは、ビエラさんの動画を見た剣盾終盤から。世界大会とかあって競技的に面白いなと思って。

SVでは序盤元気で瞬間13位、最終800位くらいが最高順位です。

また、ビエラさんのスプラ動画を見てスプラ3をはじめ、デュアルスイーパーを握るビエラキッズおじさんです。

構築概要

基本的には先発にカメックス+フレフワン、後発にドドゲザン+イダイトウ。

初手はねこだましでトリックルームをサポートしつつ、トリル中はいやしのはどうやあまごいでカメックスを支援しながら、しおふきで2.5体前後を倒し、最後はドドゲザン+イダイトウでスイープする展開を想定しています。

カメックスの「何をしてくるか分からなさ」、フレフワンの「使用率の低さ」、ドドゲザン+イダイトウの「単純なパワー」、以上3点を押し付けて勝ち切る構築です。

後述しますが、ビビヨンは「カメックスのからをやぶる偽装+相手への不快圧」、ユキメノコはどうしても無理な構築への運ゲー押し付け要員で、どちらも選出はほぼありません。

構築流行との噛み合いもあり、運よくチャンピオン級に上がれましたが、自分の実力や構築完成度を考えると、最上位帯には通用しないと感じました。そのため、今期は基本的にここで撤退予定です。

ただ、トリックルーム構築におけるメガカメックスの相方としてフレフワンに注目した点については気に入っていますので、誰かの参考になれば幸いです。

エース枠の採用経緯

グローバルチャレンジ(全国大会の予選の予選)へ向けて、構築のエース候補として挙がったメガシンカポケモンは下記の4体です。

①フラエッテ(えいえいんのはな)
②リザードン(Y)
③ユキメノコ
④カメックス

どこかで「読みよりもやりたいことを押し付けろ!」みたいな言葉を見たので、読み勝つよりも、ギミックや火力を押し付ける「考えることが少ない」ポケモンや構築が良いと考えました。

そのため、全体技をメインウェポンとして採用できるポケモンを前提に検討しました。

①フラエッテ(えいえんのはな)

・メリット
特性のフェアリーオーラが乗った高火力のフェアリー技。
特殊耐久も高く、火力を少し削って防御に振ることで物理耐久も担保できる。

・デメリット
使用者が多いため、練度の差が顕著に出る。
2000位以上とのマッチでは、自分の練度だとうまく処理されてしまうことが多かった。(=読み合い要素が高い)

→不採用

②リザードン(Y)

・メリット
晴れ状態での高火力ねっぷう、命中安定のウェザーボール(晴れ)、水タイプへのカウンターとなるソーラービームと、技範囲が優秀。

・デメリット
ねっぷうの命中不安。
天候の取り合いになると練度で負ける。(=読み合い要素が高い)

→不採用

③ユキメノコ

・メリット
ゆき状態での必中ふぶきにより、高火力とこおり状態という運ゲーを押し付けられる。

・デメリット
環境に多いドドゲザンと、ふいうちの読み合いゲーミングになりがち。(=読み合い要素が高い)

→不採用(後から補完枠で採用)

④カメックス

・メリット
しおふきの制圧力はもちろんのこと、相手視点では初手から殴ってくるのか、ねこだましをするのか、まもるのか、からをやぶるのか、非常に読みにくいポケモンだと思いました。

対面するだけで勝手に読み合いを押し付ける、意外にもポーカーフェイスなポケモンである。

・デメリット
しおふきの性質上、全体技や集中攻撃にめっぽう弱く、初手で全プランが崩壊する可能性がある。

→採用

しおふきの高火力はさることながら、「考えることが少ない」どころか、むしろ「相手に考えさせる」ポケモンだと感じたことが、カメックス採用の最大の理由です。

サポート枠の採用経緯

カメックス軸のサポートは主に下記です。

・おいかぜ
・トリックルーム
・からをやぶる

下記は、フレフワン採用に至るまでの変遷です。

①プテラ(おいかぜ)

採用時期:チャンピオンズリリース1週間後~グローバルチャレンジ終了まで

シンプルにおいかぜを張りつつ上からしおふき、いわなだれでひるみを狙う。サポート枠のプテラも殴れるため、攻撃的な構築。

1ターン目の噛み合いで勝ちがほぼ確定することも多かったが、エルフーンやファイアローなど先手でおいかぜをするポケモンに勝てない(相手が深読みして勝つこともあったが)。また、メジャーなポケモンだけで構成されたパーティのため動きが読まれやすく、上手い人には勝てなかったため解体。

最高順位は2,000位くらい。グローバルチャレンジは5桁フィニッシュ。

②イッカネズミ+ヤバソチャ(からをやぶる)

採用時期:グローバルチャレンジ終了後~M-1終了まで

グローバルチャレンジ終了後、多くの構築記事が出る中で、カメックス関係の記事を読み漁りました。

その中で興味を持ったのが下記のイッカネズミ+ヤバソチャ構築。

このゆびとまれ(いかりのこな)で技を吸いつつ、カメックスがからをやぶって全抜きを狙う編成。

晴れ状態のリザードン(Y)をしおふきでワンパンするなど爽快感が半端ない。また、おいかぜやトリルと違い、一度積んでしまえば残りターン数を気にする必要がないため、まもるを活用しながらどっしりとした展開が可能。

この構築で5桁から3,000位くらいまで上げました。

しかしながら、エースのカメックスが削れてしまうとほぼ負け確定になるのが最大の弱み。全体技によるカメックスの確定削りにどう頑張っても抗えない。

特に、ニンフィアに下からハイパーボイスを当てられると、からをやぶって防御が下がったあとであるため、どう頑張っても辛いです。そのため解体。

最高順位は3,000位くらい。その後迷走して最終5桁フィニッシュ。

③ファイアロー(おいかぜ)

採用時期:M-2開始~マスターランク到達(5/14)まで

こちらもグローバルチャレンジ終了後に拝見した構築記事より。

【GC 20勝1敗 最終535位 & ランクマ シーズンM-1 最終144位 チャンピオン級】 追い風脳筋メガカメックス 【ポケモンチャンピオンズ ダブル】|CHORI
はじめに ちょりーす!どうもCHORI(ちょり)です。  今回、Global Challenge2026 (GC)にて20勝1敗 最終535位とランクマ シーズンM-1でレート2502 最終144位でチャンピオン級を達成した構築を紹介致しま…

先述のプテラと異なり、特性はやてのつばさにより、ほぼ確実に先制しておいかぜができることが最大の強み。

また、対リザードン(Y)において、カメックスにソーラービームを打ちたそうな顔をしているリザードンに上からあまごいを打つことで、そのまま萎えて降参勝ち、という試合も多かった。

しかし、エルフーンを出されると先制おいかぜからの2ターン目アンコールであまごいを打てず、カメックスが処理される。また、上手いプレイヤーはまもるや交代で晴れを上書きしてくるため、3桁には上がれず解体。

④ヤドキング ガラルのすがた(トリックルーム)

採用時期:M-2マスターランク到達から2日程度(5/15あたり)

こちらはM-1終了後に拝見した構築記事より。

非常に私事なのですが、上の子が3歳くらいのとき、アニポケのガラルヤドキング回を無限ループで見ていました。

1

話の内容は、ヤドンの島にやってきたガラルのヤドンたちが原種のヤドンたちとラップバトルをし、最後はみんな仲良くカレーうどんを食べるという、カオスで見終わったらカレーうどんが食べたくなる話です。

そんなエモいエピソードがあるので、「ガラルヤドキングで勝ちたい!」と思い採用しました。

(ちなみに今は7歳なのですが、ガラルヤドキング回を覚えているか聞いたら、ちゃんと覚えていました)

実はトリックルーム自体は、リキキリンで少し触っていました。が、カメックスが削られると何もできなくなりがちで、うまく使えずすぐ手放していました。

ところが、このガラルヤドキングは非常に手になじみました。

・タイプ耐性や数値により、ワンパンされずにトリルを張れる耐久
・いやしのはどうによる回復量もさることながら、トリル下で先制して回復→しおふきというムーブ
・あまごいやアシッドボムによるカメックスの火力サポート

これまで試したどのカメックス構築よりも噛み合っている、という印象を受けました。

しかしながら、

・特性さいせいりょくを活かした交代からの2周目トリル
→交代が下手すぎること、カメックスを回復させたい盤面が多いことから活かせず

・アンコールがキツすぎる
→エルフーンやヤミラミが環境に多く、初手ねこだまし+トリルから入るためアンコールで詰む盤面が多い

アンコールもうまい人ならケアしながら立ち回るんだろうなと思いつつ、自分には難しいな~と思いながら、トリルを覚えるポケモンを眺めていました。

⑤フレフワン(トリックルーム)

採用時期:5/16~チャンピオン級到達(5/27)

そんな中で見つけた神ポケモン。

特性アロマベールでアンコールやちょうはつをケアできるうえ、味方のポケモンまで守ることができる。

さらに、トリル、あまごい、いやしのはどうと、カメックスの相方に欲しい要素をすべて持っていました。

技@1は最初アンコールを採用していましたが、2連まもるでトリルを枯らされることが多く、むしろトリル下で高圧的に動けたほうが良いと思い、うそなきを採用。

結果として、交代で出てきたヤバソチャやブリジュラスに対し、うそなき+しおふきで大打撃を与える盤面もあり、大いに噛み合いました。

また、採用率152位(5/27時点)というドマイナーポケモンだったため、トリルを読まれないことや、特性を知らずにアンコールやちょうはつを打ってくることもあり、非常にアドバンテージを取れました。

個体解説

①カメックス

もちもの:メガストーン

本構築のエース枠。

トリル下でフレフワンのサポートを受けながら、しおふきをぶっぱなします。

サブウェポンは当初、ドドゲザンとの技タイプ被りを意識してはどうだんを採用していましたが、ワンチャンのひるみを求めてあくのはどうに変更しました。

②フレフワン

もちもの:オボンのみ

本構築の要にしてサポート枠。

耐久は両受調整。

キラフロルのヘドロばくだん、オオニューラのフェイタル、ブリジュラスのラスターカノンなど、環境に多いポケモンのタイプ一致技をだいたい耐えつつ、オボンを食べてくれます。

(雨ウェーブタックルで落ちることはありました……。)

③ドドゲザン

もちもの:ヨプのみ

本構築のスイープ枠1。

役割が後発であり、ガオガエンが少ない環境だったため、そうだいしょうを採用。

ドゲザミラーを意識してけたぐり採用も多いですが、トリル最終ターンまもる読みで暇なターンが多かったため、つるぎのまいを採用しました。

カメックスが早期退場して絶望的な盤面でも、強気のつるぎのまいが刺さって逆転勝ちした試合が少なからずありました。

④イダイトウ

もちもの:きあいのタスキ

本構築のスイープ枠2。

トリル最終ターンでの着地可能性、読み合いでまもるを選択したい場面があることから、スカーフではなくタスキを採用。

タスキで耐えつつアクアジェットでまくる盤面も多く、タスキで正解だったと思います。

どくげしょうが痛すぎるので、キラフロルにはねこだましをしないようにしていました。

⑤ユキメノコ

もちもの:メガストーン

本構築の補完枠1。

カメックスではどう頑張っても勝てない相手、主にフシギバナ(メガ)、メガニウムなどに選出。

基本的には、ふぶきで運ゲーに期待。

HSなのは、ふぶきの試行回数が多いほうがこおり状態を引けてアドかな、という発想です。

チャンピオン級到達までで1~2回しか選出しませんでした。

⑥ビビヨン

もちもの:こだわりスカーフ

本構築の補完枠2。

役割としては、

・選出時にカメックスと並べることで、カメックスがからをやぶる型であると偽装する
・ユキメノコと並べて、ふぶきによる氷状態と、スカーフふくがんねむりで運ゲーを仕掛ける

と、相手を不快にすることを目的に抜擢しました。

実際、トリルへの警戒が薄まったり(たぶん)、選出時点で相手をかなり不快にしていたと思います。

こちらもチャンピオン級到達までで1~2回しか選出しませんでしたが、ブリガロンをぼうふうでワンパンするなどの活躍もありました。

選出と動き

・基本

先発:カメックス+フレフワン
後発:ドドゲザン+イダイトウ

初手は、ねこだまし+トリックルーム。

ねこだましの方向は、カメックスが嫌なポケモンを優先します(リザードンや草タイプ、ロトムなど)。キラフロルはどくげしょうを撒かれるので基本的には打ちません。フレフワンは基本的にヘドロばくだん耐えます。

ゴーストタイプが2体並んでいる場合は、あくのはどうを警戒して様子見でまもるを押してくることも多いため、こちらもいったんまもるを押すことが多いです。

初手ねこだましお見合いになった場合、2ターン目は祈りつつカメックスまもる、フレフワンでトリル。ねこだましとまもるの両採用は少ないので、カメックスを殴ってくることが多い印象です。

トリル後の2ターン目は、カメックスのHPを優先しつつ、余裕があれば基本的にあまごい。

相手がリザードンYの場合、カメックスにソーラービームを打ちたそうな顔をしているので、2ターン目のあまごいは必須。

先述のファイアロー構築同様、ここで相手が萎えて降参勝ちすることもありました。

下記の場合は、あまごいよりもうそなきを優先します。

・雨が相手にアドバンテージになる場合(カメミラーなど水タイプ軸)
・早期処理したいポケモンがいる場合(ヤバソチャ、水ロトム、ブリジュラスなど)
・ワイドガードをちらつかせるポケモンがいる場合(プテラ、ペリッパーなど)

特にワイガ持ちのポケモンが盤面にいる場合は、ワンチャンでしおふきを押すよりも、確実にうそなき+あくのはどうで処理することを優先します。(プテラ+リザの場合はあまごい優先)

ブリジュラスなど、カメックスをワンパンしてくるポケモンも、うそなき+あくのはどうで早期処理を目指します。

トリル終了後も、カメックスとフレフワンが並んでいれば、

・しおふき(あくのはどう)
・トリル2周目(対リザならあまごい)

という2択を押し付けることも多々あります。

ドドゲザンのそうだいしょう、イダイトウのおはかまいりの火力を上げるため、カメックスとフレフワンは下手に引かず、倒れるまで頑張ってもらう動きを意識していました。

最後はドドゲザン+イダイトウでスイープ。ここは説明不要かと。

・ガチトリル相手

先発:カメックス+フレフワン
後発:ドドゲザン+イダイトウ

初手からしおふき+いやしのはどうで高圧的に攻めつつ、カメックスのHPを維持しながら制圧します。

もしトリルを張られても、フレフワンが先制できることが多いので、それはそれでOKです。

・フシギバナ(メガ)、メガニウム、アマージョ入り構築など

先発:ユキメノコ+ビビヨン
後発:ドドゲザン+イダイトウ

運ゲーごり押しで。

苦手要素

①トリル後の交代

初手リザ対面で、ウキウキでトリルを張れたとしても、ニンフィア(ヤバソチャ)+ドドゲザンなど、カメックスより遅いポケモンに引かれると厳しいです。

ハイパーボイス(シャカシャカ)+ドゲザン(ふいうち)で回復が追いつかず、カメックスが処理されてしまいます。

ソチャはカメックスよりSが高いこともあるし、あくのはどうで飛ばせるのでまだ余裕あり。

②アマージョ

特性でねこだましを封じられるうえ、草技でカメックスを削られるので手も足も出ません。

見えたらユキメノコで運ゲーです。

③リキキリン

特性でねこだましが封じられるので、リザードンと並ばれると地獄。

トリルを封印してくるわ、トリルのお見合いが発生するわで、噛み合いによっては本当に地獄を見ます。

ただ、ビビヨンが見えているので選出されないことも多々あった気がします。

④サザンドラなど打点が無いポケモン

そのほかにも苦手な相手は多々あったので、思い出したら加筆します。

特にきついのは①。リザ+フラエッテスタンで草タイプが構築になくて一見有利でも、上手い人だと交代を絡めてうまくいなされ、そのまま負けます。

チャンピオン級まで行けたのは、たまたま環境的にアマージョやブリジュラスがそこまで多くなかったことも大きく、本当に運に恵まれたと思います。

ニンフィアは多かったですが、トリルを張らずにごり押して何とかしていました。

レギュレーションMBに向けて

おそらく、メタグロスが解禁されてトップメタになることと思います。

そうなると、フレフワンは早期に葬られる場面も増えそうです。(リリバ持たせる……?)

活躍はなかなか難しくなるんじゃないかなと思っています。

一方で、カメックス側はどうでしょうか。

メタグロスに強いあくのはどうを採用できることを考えると、技範囲的には意外とやれる環境かも?

(電気・草タイプの解禁状況次第ではありますが)

となると、カメックスを使う場合は、個人的エモポケモンであるガラルヤドキングが再び相方候補になるかもしれません。

環境が始まってみないと分からない部分は多いですが、今から少し楽しみにしています。

おわりに

ここまで長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。

構築記事を書くの、楽しいですね。

また何か結果を出して(瞬間チャンピオン級が結果なのかはさておき)、機会があれば書いてみたいと思います。

大人の趣味って、結構限られると思うんです。

例えばゴルフは人気ですが、休日の朝早くから出かけるなど、家族に負担をかける場面もあるんじゃないかと思います。

その点、ゲームは一人でも完結できますし、空き時間にもできるので、子持ちの大人の趣味としては結構気に入っています。

ポケモンに関していうと、毎年夏には世界大会が開催されるなど、競技的な側面もあります。

夏にはスマホ版のチャンピオンズもリリースされますしね。

私の取り組みを見て、ポケモン対戦に興味を持っていただける方が少しでもいたらうれしいです。

出典

  1. https://corocoro-news.jp/news/323012/ ↩︎