税理士が題材のドラマや映画をもっと見たい件

こんには。仙台の税理士、伊藤です。

あ、いつもはこの辺もchatGPTに書いてもらってるのですが、今回は自分で書いてます。

先日、元同僚とランチしたときに、「税理士のドラマや映画ってあんまりないよね」という話になりました。
色々と案を出しましたが、結局はAIに考えてもらおうという結論に至りましたので、この場を借りて発表させて頂きます。

以下は、chatGPTに考えてもらったプロットです。どうぞ!

『申告の流儀 ― 税理士・神谷直毅(かみや・なおき)』

ジャンル:社会派エンタメ × 経済犯罪 × リベンジ
大手税理士法人にいた主人公は、粉飾決算の内部通報をしたことで左遷。
独立開業し“町の税理士”になったが、裏で 企業不正の調査・追及 を始める。

毎話、
・循環取引
・在庫の水増し
・役員貸付金の隠蔽
・実態のない外注
など、リアルな不正を暴いていく。

最後は因縁の大企業と全面対決。
名台詞はもちろん——
「税務をなめるなよ」

『黒い帳簿』

ジャンル:ダークヒューマン × ミステリー × 経済サスペンス
元国税調査官の税理士が主人公。
表の顔は静かな税理士だが、裏では “数字の違和感”から事件を読み解く探偵

・架空仕入れ
・マネロン
・仮想通貨の資金洗浄
・高額医療機器ビジネスの闇
・芸能人の税務トラブルの裏側

調査官時代に失った仲間の死の真相を追いながら、
「帳簿に残された嘘」をひとつずつ暴いていく。

物語が進むほど、彼自身の“黒い過去”も明らかに。

『税理士、宇宙へ行く。』

ジャンル:SF × 経済 × カオス

地球の税法が宇宙進出に追いつかず、
政府は“地球代表税理士”として主人公を宇宙に派遣する。

相手は地球外生命体の企業。

・売掛金の概念が存在しない文明
・決算を10秒で終えるAI種族
・固定資産が生きている惑星
・会計基準が宗教儀式の星
・仮想通貨そのものが生命体の宇宙種族
・インボイスは全部「光の粒」で発行される世界

主人公は地球の常識を投げ捨て、
“税務哲学”という新しい分野を切り拓いていく。

最終回は、
銀河統一税法の起草者になる。

いかがでしたでしょうか?

AIの使い方、これが正解です。


伊藤 功明(税理士)
仙台を拠点に、個人事業主や小さな法人の税務をサポートしています。
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